侍スレより抜粋してあります。
侍の試験について
与力試験 必要勲功 1800
(目安はLv25,7人徒党くらい。愛と勇気でそれ以下でも勝てる報告有り)
各国にいる野武士と戦うとまれにお供に野武士従者がいるので、
それを倒すと手に入る従者の手紙を得たら、寄合へ帰る。
満月の晩に自国の茶屋のどこかで会合が行われる
→どこかの茶屋の裏に怪しい娘がいるので話しかけるとお頭登場
→選択肢がでるので、戦いを挑んで返り討ちにしる
寄合に報告、将軍に報告して糸冬。
最初に戦う野武士はどの国でもいいのでぬっころせばいい。
甲斐の場合外にでて北東にいけばすぐに見つかります。
Lv21〜25で、数は1〜7
数が少ないと野武士従者がいない可能性あり。
息の合った徒党なら、平均Lv20でLv22の6体くらいはぬっころせるでしょう。
茶屋のほうは、場所が自国限定になります。
怪しい娘に合言葉を伝えるとそばに怪しい男がわきます。
<<注意>>怪しい男はどうやらLvがランダムで変わります。
Lv28〜34を確認しています。厳しいLvだったら次の日に回すのも可。
依頼を受けた侍が話しかけて戦闘にはいりますが、そばにいる徒党は全員参加できます。
相手は侍系の2〜4人で、攻撃と痺れ、連撃などをしてきます。
お供の野武士は生命力が減ると呼び出しや防御、護衛を使うので注意しましょう
侍3、神主、陰陽、薬師2のLv18〜22で倒せましたが、
野良でやるには相当きついと思います。
このLvだと盾以外は2回攻撃食らっただけで逝く可能性高いです。 
侍大将試験 必要勲功 3500
試験行程は3つ。食材集め、武器集め、防具集め
食料集め
食材を侍別当がウンというまで持ってくる
のべの価値100相当を納入
武器集め
自分で作った木の杖10本でOK
防具納入
木材(8文)*6個と銅板(1貫)*2個と漆(200)文*1個と足軽陣笠型鉢1個
他の3つを先に納めると,しっかり店主から足軽陣笠型鉢を貰ってこいと言われる
足軽陣笠型鉢の入手方法は以下のどちらか
1,しっかり店主から30貫で購入
2,昇仙峡の狐狸のドロップ品、狐の白綿毛を1つ持ってきたらタダで入手
全て鍛冶職人に渡し、ゲーム時間で3日まてば無事完成
あとは侍別当に渡して殿に報告すれば晴れて侍大将に昇格 
目付試験 必要勲功 6500
合戦でまげを30本集め見せる。
渡す必要はなく、同盟国の合戦に参加して得たまげでもOK
奉行試験 必要勲功 12000
他国の道場にいる名前付きNPCを倒してこいと言われる(他国はランダム決定らしい)
指定されたNPCを一騎打ちで倒したら「武者修行の証」をドロップするのでそれを渡す
さっきとは別に他国の道場にいる名前付きNPCを倒してこいと言われる
これも一騎打ちで倒し、武者修行の証を手に入れ渡す
また他国の道場のNPCを倒してこいと言われる
同じで一騎打ちで倒し、武者修行の証を手に入れ渡す
これで最後だと、他国の道場のNPCを倒してこいと言われる
このときだけ相手は複数なので、誰かに手伝って貰うと良い。
 これを倒して武者修行の証を手に入れ、渡したら終了 
*奉行試験補足
越後:手槍二刀流
甲斐:槍
駿河:懐剣
相模:刀
などなどで国別に特徴があります。
一番弱いのは相模とのもっぱらの噂ですが、強すぎるor敵勢力内で困ったという人は、
一回対戦して負けた後なら目標を指定してくる自国の武芸者に話し掛ければ相手を変えられます。
また、3番目は遠江(攻防付与付き)4番目は信濃で固定のようです。 
敵の小細工無用は反計で返すと丹はとんでこなくなります。 
中老試験 必要勲功 22000
自国の合戦で武将を倒す
沸き武将でもOK
家老試験 必要勲功 44000
自国の合戦で四天王武将を倒す。